こつぶ綴り

こいとのつぶやきを綴る場所

推しのボイスでしぬ準備は出来ているか



はっ………
びっ…

ビリーーーーーーー!!!!!!!!

_人人 人人_
> 突然の死 <
 ̄Y^Y^Y^Y ̄




(ノ ̄ω ̄)お晩です、こいとです(蘇生)


ついに始まりました、ボイス付きバレンタインイベ
ビリーのボイスを考えるだけで脳みそ溶けてるので、特に考えること無く未だかつて無いくらい適当に綴っていきます(◜ᴗ◝ )



皆さん、推しの声でしぬ準備は出来ていますか
私は出来ていません


だってよ…ストーリーで喋るんだぜ推しが…

その推しの供給に耐えられるか
否、耐えられるはずがない



弊デアは、何だかんだ去年のバレンタイン以降手に入った鯖が多数居るので、完全初見の鯖が多いのも非常にワクワクしております。


というかね

アストルフォとか、デオンくんちゃんとか、エルキドゥ推しの人…

大丈夫ですか
供給過多で倒れてませんか


普通に羨ましい
だってチョコあげる方も貰う方もあるんだから、推しのボイスが2倍聞けるんでしょ????
いいなぁァァァァァァ(└(:3」┌)┘)




そして祝!婦長、モーション変更!㊗️🥳👏🎉


うちの婦長にも早速ベッドを投げてもらいました

流石婦長…クレイジーだ…


等身も上がって美人度2倍になってますね(❁´ω`❁)

せっかくうちに来てくれたのに、あまり使ってあげられてなかったので、この機会にじゃんじゃん働いてもらおうと思います。




そして、今回また新たなおっぱい鯖が追加されました


さらにアイテム交換にしれっと追加されている新再臨アイテム…完全に紫式部専用…




うちデアはキャスター過多なので、正直引こうか迷ってたんですが、イベントちょっとだけやったら、あの人おっちょこちょいキャラなんです??

ちょっと可愛いじゃないの…


キャメロットカルデア行きたいって言ってたくせに、いつまで経っても来てくれない三蔵ちゃんがピックアップで来るので、その時サラッときてくれたらなぁとか都合のいい事を考えています(◜ᴗ◝ )

_人人 人人人人_
> またキャスター <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄



イベントはスタートダッシュがキモ!
という事で酒呑ちゃんとビリーからチョコを貰う&渡すためにちょっと走ってきます

3回目のバレンタインだからもう持ってるだろって?聞こえないな…


推しのイベントはロックオンチョコで起こしたい、そうだろ…?


では( Ꙭ )/''

家を増築しました

牧場物語の三つの里の大切な友達での話です。



ここが貴方との愛の巣になるのよルデゥス…(ルデゥス狙い)




(ノ ̄ω ̄)お晩です、こいとです。



ちょうど牧物熱が再燃してるので、今日は牧物の事を喋っていきます

今までのふたごの村とか、つながる新天地とか、はじまりの大地とかみたいな……三つの里の大切な友達ってなんかもっとこう…なんか無かったのかとか思ってないです



私の牧物歴自体は小学生の頃からやってるので、だいぶ長いです。
と言うか、私の周りだけかもしれないけど、牧物やってる方って歴長い方ばっかりじゃないです??
それだけ長い間ファンを魅了し続ける牧物
やっぱすげーよ…牧物は…



長いとはいえ、全作をやっている訳ではなく
ミネなか→ワンライ→ふた村→つな天→はじ大→みつ里
の流れでプレイしてるので、そこまでプレイ作品は多くないです。



その中でも特に、初めてプレイした牧物だからってのもあるけど、ミネなかが1番印象深いですね。

ここで私のミネなかの記憶を、箇条書きで書いていきたいと思います。
ひあうぃーごー!


・なんか牧場主になる(雑)
・畑広ーーーーーーーー敷地広ーーーーーーーー
・けど畑に石とか切り株ゴロゴロで最初ほぼ使えなくて草
・当時主人公が男の子のやつしか無かったのに、バカ正直に自分の本名入れたせいで女性名+くんで呼ばれる
・嫁婿候補が多い(記憶)
・めちゃくちゃ働かせてたら、主人公の顔が外国のガムもびっくりな青さになる
・初期は体力のなさが異常なので、すぐ顔色が悪くなる
・牧場に野犬入ってくる
・それをハンマーやら鎌を振り回して愛犬と共に追い払う
・=つまり主人公は戦える…?(ルンファクやれ)

・台風が来る
・「鍵があかない…!?おい!!やめてくれ!!!出してくれ!!!動物の世話は俺がやらなきゃ誰がやるんだ!!!!」
・台風が数日続く
動物が病気になって死ぬ
・台風にボコボコに荒らされた無残な畑のみが残される
・吹雪が来る
・「鍵があかない…!?(以下略)
・吹雪が数日続く
動物が病気になって死ぬ
・恐ろしく寂しい冬BGM
・冬は作物が作れないため洞窟に篭ってひたすら鉱石をとる鉱夫になる
・鉱山を掘ってると、たまに手に入るカラフルな草を片っ端から食べる(食品衛生?知らんな)
・しばらく街に出ず、街の住人と話さないと村八分状態
・ランと結婚(理由は不明)
・何故か結婚を機に変えられる呼び名を、ダーリンに設定する私
・当然毎日「ダーリン♡」と呼ばれる
・「私は女なのに…」と言う複雑な気持ちを抱えるJS私
・子供生まれる
・歩けるようになって「パパーママーあうあう」レベルの言語能力から一切成長しない子供
・何十年もそのままの子供
ホラーかよ
・4時44分にテレビ付けるとひたすら「4時44分4時44分4時44分4時44分4時44分4時44分…」
と言う画面になる
ホラーかよ

(画像は拾い物です)

・池に謎のカッパがいる
・きゅうりをあげると少なからず喜ぶ(らしい)が、基本塩対応される

(画像は拾い物です)

・常に時間との戦い、ほのぼの牧場ライフなんてないものと思え
・ただし、コロボックルの手伝いが見込めるようになるとその限りではない
・小学生には難易度が高くやり込めていない
・何においてもやたら難易度が高い


なんだこれ面白いのか…??????(困惑)



いや、大丈夫、ちゃんと面白かったです
と言うか当時は小学生なので、ぶっちゃけどんなゲームでも面白かったです

それが牧物歴のスタートになって、未だに牧物やってて、しかも牧物の合同誌も出したもんだから(去年出しました)、何が続かなくて、何が続くかわかんないよねぇって感じですね


そんなこんなで今みつ里に手をつけているわけです。

つな天は結婚まで行っているので、これからはやり込むだけって感じなのですが、はじ大はまず街の開拓が終わっていません。
とりあえずみつ里がひと段落したらまたはじ大に戻ろうかなと言う次第です。



大人になってよくよく考えたらおかしいだろーがよ!って事がままあるのも牧物の魅力(?)



そう、それはワンダフルライフforガール(今回はちゃんと女の子バージョン)でのこと

婿候補が3人いるのですが
ぶっちゃけ私のやった中で
歴代最悪の婿ラインナップだと勝手に思っています(真顔)

ロック→顔だけの軽口金髪男、ニート
グスタファ→グラサン掛けたちょっとヤバそうな吟遊詩人(もはやニートと呼んでいる)
マッシュ→黒髪でやたら疲れた顔をしている、ちゃんと働いている

誰を選べばええんや


当時の私はロックを選びました
普通ちゃんと働いてるマッシュだよね???って思いましたけど、まあ、
顔で選びました


こちらがプロポーズ時のセリフです(攻略本より抜粋)



何わろてんねん




なんだァてめぇ…?って感じですね
主人公には是非思いとどまっていただきたい。
そしてこやつ、宣言通り本当に働きません
ひたすら牧場内をぼーっと徘徊してるだけです

どう考えてもこの先の結婚は失敗です
どうもお疲れ様でした!!!!!!!!


顔だけで選ぶと後悔するよって事を教えてくれてるんですねきっと!!!!
牧物は偉大なのです(◜ᴗ◝ )

(嫁候補の女の子は3人中2人好みなのに何故こうなったのか)




色々あーだこーだ言いましたが、前作発売時期から考えて、そろそろ新作出るのでは…??と若干牧物界隈がザワついているので、情報感度を上げて新作を期待している今日この頃です。



作業ゲーが好きな人は恐らくハマると思います。
個人的に牧物はスルメゲーです。
一旦辞めてもまたやりたくなって帰ってくる。

最近は特に嫁婿のデザインがめちゃくちゃ良くなってるし、恋愛システムも充実してるので、可愛い女の子やイケメンと恋愛したり結婚したり、子供も作れます。

過去作からゲストキャラが出るとかはありますが、特に繋がってるシリーズとかはないはずなので、気になった方は1度どれかプレイしてみることをおすすめします♪⁦( ◜௰◝و(و "



ではまた( Ꙭ )/''

HF観に行ってきたよ!

 

まぁ、3週間前ですが。

 

 

( ノ゚Д゚)毎日一更新はどこへやら

こんばんは、こいとです(証拠礼装見せながら)

 

f:id:koito22:20190127212125p:image

 

オルタニキかっちょええええええ!!!!!!!

はい、という事で気付けば2月になっておりました。

 

 

HF2章、良い子のみんなはもう観ましたよね??

今回は多分ネタバレ込で思いのままつらつら語る回にしますので、苦情は受け付けませんよイェイL('ω')┘三└('ω')」イェイ

あと、色んなことを言うと思いますが、一個人の意見としてふーんくらいに受け流してやってください。

 

 

…もう、観てないネタバレヤダー!!な人は逃げましたね??

…ついでに士郎や桜や慎二が好きで、ちょっとの批判も許せないわァァァ!!!!ι(`ロ´)ノムキーって人も逃げてくださいね!!!!

 

 

 

 

 

 

…さて、では始めます。

 

1月某日、いつもつるんでるメンバー5人(もちろんみんなfgoの民)でぞろぞろ行ってきました。

特典のクリアファイルも無事全員貰えて、メンバー全員合わせたらコンプリート出来たのはでかかった。

見たくなったら、ちょっと見たいから持って来てはやく!!って出来るし…(笑)( ˙︶˙ )

 

 

先ず浅いと言われようが何だろうがこれだけは言わせてくれ

 

エロゲか(※エロゲです)

 

 

桜がスケベすぎる…

これなんで年齢制限掛かってないのって言うレベルの…なんかコレってそんなこんななんか…アレやん…(語彙力)

 

元々原作プレイ済みの主人には聞いてたんです

桜ルートはエロいと。

そして、1番ストーリーの根幹に関わるルートでもあると。

 

 

えちえちシーン中私「これ全年齢?まじ?」

 

 

スクリーンに映し出されるえちえちなあんなこんなシーン…純朴な少年少女には見せられませんね。

 

劇場に入ってすぐ後から入ってきたおじいちゃん(らしき後ろ姿)もこのシーン見てるの…大丈夫なのおじいちゃん…って勝手に心配していた私。

 

指舐めシーンは、無い股間が疼きました(真顔)

 

 

 

そんなえちえちな内容がめちゃくちゃ濃かったのですが、もちろんそれだけではありません。

 

ヘラクレスがめちゃくちゃ好きなんですね。

fgoの中で1番初めの10連で来てくれて、めちゃくちゃお世話になって(冬木は無双)、そこから好きになって1番初めに絆マにした鯖です。

 

その戦闘シーンたるや…

 

 

まぁ、泣きました

 

 

めっちゃかっこいい……!!がんばえーー!!!!ヘラクレスがんばえーーーー!!!って思ってたらボロボロ泣いてました。

(後に、主人にどのルートでもヘラクレス戦ってるシーンで泣いてるよなって指摘されました)

なんだかいつも拘束されているような気がするわ…ヘラクレス…なんて可哀想な子…。゜(´∩ω∩`)゜。

 

あのですね、大男と幼女の組み合わせって沼なんです。

もちろんサーヴァントだからってのもあるだろうけど、本当にイリヤに対して大切な物を扱うような振る舞いや挙動が愛おしいんです。

尊い…。゚(゚^ω^゚)゚。

 

そういう意味で、ヘラクレス単体でももちろん大好きだし、イリヤが合わさると尊いに昇格するわけです。

ヘラクレスの狂以外の実装、待ってます。

 

 

…話が若干逸れてしまった。

 

 

私は、セイバールート→凛ルート→桜ルートって言う感じで、ある意味理想的なストーリーの追い方をしてるんですけど、セイバールートも凛ルートも士郎単体ではそんなに好きじゃなかったんですね。

 

理由は、本当に行動が理解できないから。

初見、セイバーを庇って怪我する所とか、死ぬほどイライラしたのを覚えています。

戦えないのに出てくんじゃねーよ!!!ってね。

 

でも、色々と主人と話してて気付いたんですけど、

士郎って人間は理解出来なくて当たり前なんですよね。

 

作中で凛に異常だと指摘されたように。

アーチャーの詠唱でもただの1度も理解されないって文言があるように。

 

そういう意味では、本当に理解出来ないキャラクターを作り上げているって言うのは凄いなぁと、ある種の感動すら覚えました。

その点、アーチャーはある意味切嗣方面に振り切れているので好きなんだなぁ、とも。

 

そんな理解不能の士郎が1番人間くさいのが桜ルートなのかな、とも思いました。

 

 

あとですね、セイバールートでも凛ルートでも出番が少なかったのは大いに影響してると思うんですが、実は桜も好きじゃなかったんです。

 

なんと言うか、嫉妬深くてじっとりとしたthe女って感じのイメージで…

後の2人が比較的サバサバとした女性なので、余計際立ってしまったんでしょうね。

 

ですが、触りくらいは知っていたとはいえ、桜が今までどのような道を辿ってきたのかが生々しく描かれているのを見ると、とても今までと同じ見方は出来なくなりました。

 

 

そんな私の中でいい印象のなかった士郎と桜の2人が、士郎は人間味のあるキャラクターに、桜は色々な葛藤を抱えながらも士郎への一途な想いを遂げようとする1人の女の子として

HFを観ていくうちにガラッと印象を変えて行っています。

(えちえちシーンで泣くとは思ってなかった)

 

 

闇堕ちの過程もまたとてもよろしいです。

イカガワシイコトをしてしまった後の鏡の前で、ふっと不穏な一言を呟くシーン、いい意味でゾッとしました。

キタキターーーーー!!!!みたいな(笑)

 

桜が夢の中でお姫様の様に楽しげにしているシーン、「これ絶対なんかあかんやつや…」と思って見ていたら、まぁ、期待を裏切りませんでしたね。

あのどす黒い感じ、堪らなくよいです。

 

 

そしてろくな死に方をしない慎二。

慎二は好きな人には申し訳ないですが、ぶっちゃけめちゃくちゃ嫌いです。

恐らくそういうキャラにしてるんだろうなと思うので、大成功だと思いますが。

何だかんだ士郎を気にかけてるのも分かるし、他作品で出る慎二を見ると変わるのかもしれない、と思いつつ、でも犯罪者なことに変わりないやんと思う私…

何より桜は勿論のこと、慎二のライダーさんへの扱いが許せねぇんだ俺ァ…:(´◦ω◦`):

(尚、後にfgoアニメでライダーさんオルタに石化されてぶっ壊される模様)

 

乱暴されそうになった桜が

 

「私はもう先輩のものです!!」

 

って啖呵切った瞬間、よく言ったと思いました。

偉いぞ桜。

 

 

映画に直接は関係ないですが、臓硯のルーツについてもちょっとかじったりしまして。

間桐家ってstaynight本編ではそこまで濃く書かれてないので、謎が多いですよね。

そんな所にも3章では掘り下げがあったりするのかなぁと、ちょっと期待しています。

 

 

あと、主題歌がとてもいい。

1章の花の唄からガラッと一転、凄く黒々とした曲調と歌詞になっていました。

家に帰って速攻買っちゃったよもう。

 

ちょっと話がそれまして。

個人的に共感するところが多かったのが花の唄です。

 

貴方を傷付けるもの全て私はきっと許すことは出来ない

ってこの一文に赤べこのように頷きました。

そういう意味では私も桜と近いような独占欲を

持っていたから、ある種同族嫌悪の様に嫌いだったのかな、と思った今日この頃。

 

 

 

 

ネットをフラフラ色々見ていた時に見掛けたある方のHF考察でなるほどな、と思ったことがありました。

HFはある意味父殺し、と言うテーマもあるのではないか、という考察です。

 

父、つまりは切嗣ですね。

最後に臓硯が言った「衛宮切嗣を継ぐ」と言う一言ととてもリンクしている気がします。

 

士郎が桜に言った、桜だけの正義の味方になると言う一言=桜だけを救うという事

 

桜(個人)だけを救うという事は、切嗣と真逆の生き方という事になりますよね。

でも、つまり桜だけを救うということは、大多数の人間を救わないということ。

作中でも一般人が何人も食べられてましたし、このまま食べ続けると人間は居なくなるとも言ってましたし。

 

どっちに転んでもバットエンドになる未来しか私の頭の中には浮かばないのですが、3章で士郎がどっちの選択をするのか、はたまた全く別の選択をするのか、とても気になって仕方ないというのに、2020年の春まで待てという拷問…うぐぐ…:( •ᾥ•):

 

総評としましては勿論、めちゃくちゃ良かったです!

3回くらい泣いて、めちゃくちゃエネルギー持って行かれて、終わる頃にはぐったりでしたけどもww

 

 

最終章では、桜と士郎が揃って満開の桜の下でお花見をするハッピーエンドを待ち望んでいます。

と言うか春に公開ってことは絶対にハッピーエンドなんだろ?そうなんだろ???(切実)

 

 

ではまた( Ꙭ )/''

最近GETしたiPadProちゃんについて②

(ノ ̄ω ̄)お晩です、こいとです。


では、昨日の続きから。


とりあえず、絵を書くことに焦点を絞ってレビューして行きますので、iPadProとiPhoneの同期については無視します!!!!
\手抜き!/ \手抜き!/\手抜き!/


ですが、今回から写真込みの記事に挑戦していきたいと思います💪('ω'💪)




まず開封の儀




開いてすらない
更に写真はこれだけしかありません。
ブログ始める前に買ったのでね……許して…アッ石投げないでください…


…はい、気を取り直して行きましょうね

基本はiPhoneと初期設定などは一緒です。
とりあえず、絵を描く事に焦点を絞ってレビューして行きますので(以下略)


Applepencilちゃんの同期はですね、ぶっ刺すだけです


/ズブゥ\


これ、最初ぶっ刺すとき折れんじゃねーのか!?って思うくらい個人的にはヒヤヒヤしたので、最初は気を付けてぶっ刺してください。
差し込んだら同期されます。


最新のはマグネットでピトッとくっ付けるだけで同期されるらしいです。
少しお高くはなりますが、便利すぎんか…( ˙︶˙ )



さて、ついでなのでiPhone→iPadProへのアイビスペイントデータ引き継ぎの手順をば。
アイコンにもしている、ナーサリーのデータを使って説明したいと思います。


まず、予めiPadProにもアイビスペイントをダウンロードしておきます。


アイビスペイントの引き継ぎと言うか実質コピーですね、これにDropboxと言うアプリを使用しました。
これね、めちゃくちゃ便利d(˙꒳​˙* )
iPhoneiPad、どちらにもDropbox入れてくださいね~



これね。
隣がアイビスペイントくんです。
画像はiPadProですが、まぁお気になさらず



コピーしたい該当ファイル選択します。
で、右から3番目のアイコンをタップ

そして、画像の作品ファイル(IPV)をタップしてくだしあ。


そうすると、

候補にDropboxが出てきます



で、Dropboxをタップすると、どのファイルに保存するのか選んでおくんなんし、と言われます


これはもう、個人でわかりやすい所に入れればいいと思います(適当に放り込んだやつ)


選択して、保存を押すとDropboxに保存されます。

ここでiPhoneちゃんの出番終了
iPadProちゃんに乗り換えます(言い方)




iPadProに予め入れておいたDropboxタップしてください。

そうすると、多少違うかもしれませんがこんな画面が出ますので



左側のファイルから、iPhoneでデータを保存したファイルを選択します。
あ、プレビューが表示できませんとか言うのは無視してもらって大丈夫です。



これ名前プレビュー短すぎて名前の確認めんどくせーんだよな(小声)
ちらっと怒涛のぐだ子ファイルが見られますが、まぁ気にしないでください(原稿)
該当データをタップすると、タブが開くので、エクスポートを選択


すると、アイビスペイントくんが出てきますので選択


選択すると自動でアイビスペイントが開いて、該当データがコピーされているはずです乁( ˙ω˙ )厂



もちろんレイヤーもそのまま引き継がれています
貴方が神か…


次は描き心地。

筆圧関知ももちろんありますので、筆圧によって線の太さを変えることが可能です。


スィー

適当に線引いただけなんで、ほーん( ゚σω゚)ハナホジーくらいに見といてください。



また、当然ながらiPadProはタッチパネルですので誤反応します。

と言っても私はそこまで鬱陶しい!!!!ってレベルに誤反応はしていないので、あまり気にしていないのですが(気になる時は袖を伸ばしているズボラ野郎)、そう言うのちょっと気になる…って方は、百均などに売ってる薄手の軍手でイラスト作業用の手袋を作成するのもいいみたいです( 'ω')و ̑
(作り方は検索してみてください)



またiPadProを使ってるうちに気付いたことがあれば、改めて記事にしたいと思います⸜( ॑꒳ ॑ )⸝
ひとまず今のところはこの辺で


また次回( Ꙭ )/''

最近ゲットしたiPadProちゃんについて①

 

(ノ ̄ω ̄)お晩です、こいとです。

 

今回はタイトル通り

イラストを描くに当たって、iPadPro(+Applepencil)を選んだ経緯と、今のところの使い心地について、です。

 

 

巷に色々溢れているレビューですが、私なりにこういう所がいいよ~ってのをレビューしていきたいと思います。

 

まず私の使ってる諸々紹介

iPadPro→2017年モデル

Applepencil→第1世代

使用ソフト→アイビスペイント

 

まずなぜにiPadPro??という所から。

私めちゃくちゃ液タブが欲しかったんです。

理由は簡単、お手軽にデジタルイラストを描ける魔法のツールだと思ったからです( ˘ω˘ ) スヤァ…

いやね、元々板タブとSAIは持ってたんです、でもPCを開く習慣がなかった+デジ絵超初心者+機械嫌いのトリプルコンボを華麗に決めていた私、まぁ見事に一瞬で触らなくなります(真顔)

そんなこんなで、可哀想なことにずっと眠っているデジタルツール達…ほんとに可哀想…(現在進行形)

そんなアナログな私を置いてけぼりにして進むデジタル化(と言うかほぼデジタルが主流まである?)

 

そんな時にこりゃいかん、と思う出来事がありました。

それは約2…いや3年前?の事(あやふや)

とある作品の二次創作合同誌を出したんです。

私はイラスト参加で。

その時のイラスト、コピックで描いたんですよ。

と言うか、私アナログは色鉛筆かコピックしかまともに使ったことないんです(◜ᴗ◝ )

…察しのいい方はもうお分かりですかね

 

出来上がった本誌を意気揚々と開く私!!!

 

そこに広がる凄惨な光景!!!!!!!

 

全体的に色が飛んでしまって見るも無残な配色に…!!!!!!!(^ω^≡^ω<ギャアアアアアアア

 

色って絵描きにとってめちゃくちゃ重要じゃないですか…

それはもう…私の中で最大の恐怖体験でした…南無…チ───(´-ω-`)───ン

 

それから色々調べてコピックは色が飛びやすいという事を初めて知りまして、コピックあかんやん…と…(コピックは大好きです、印刷に向かないかなってだけで…(;´T`))

それなら、なるべく色の変色がないデジタル(機械音痴が故の思い込み)やるかぁ→でもPC嫌い→じゃあ直接描けるようなデジタル機器…?→液タブやん!!!!

以上です。

 

で、そんなかんじで色々調べて吟味してたら、今度は気付けば半年くらい液タブ難民化してたんです。

何って、液タブどちゃくそ高いでしょ???

みんな大好きWac○mさんとか、まぁ安定ですよね、でもPCに繋げないと使えない

PC無しで独立して使えるWac○m製液タブは更に高い…

 

もちろんお財布に優しい、お手頃価格な中華液タブも調べました。

最近はとても性能が良くなっていると耳にするのですが、どうも色々レビューを見ていると筆が遅れる等の意見が散見されるのが引っかかる…(大概はいいレビューばっかりなんですが)

実際現物を見に行けばもっと違ったんでしょうけどね。

 

そんな感じでなかなか購入に踏み切れず、もうワシャどうすりゃええんじゃーーー!!!!なんじゃぁぁぁぁぁ!!!!!(以蔵)ってなっていた所に

 

主人「こんなんはあかんの??」スマホ スッ

そこに表示されていたiPadProちゃんのマーケティングツイート…

 

こ れ や ん !!!

 

やはり持つべきものは愛すべき主人ですね。

(それでもしばらく吟味した)

 

そんな流れでiPadProちゃんをお嫁に選んだ訳です。

えんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ💒👰💍

…公式サイトで買ったら、分割払い金利0だったし…(小声)

 

ちなみに使用ソフトのアイビスペイントは、元々iPhoneで使ってました。

最初アイビスペイントで指で絵を描いてる方をネット上で見ていて、「ほんとに指で描けんのか…?」(失礼)って半信半疑だったんですがね。

そんな疑っていた私も、描いたら描いたでいけるやん!!!!と。

ひたすら指で描いていた日々…。

まぁ、別段それで不便を感じたことは無かったんですが、今度またイラスト合同誌を出すので、原稿やらなきゃってiPhoneでB5原稿をやるとですね、レイヤーが増えると落ちるんですよ!やだァ不思議!!!

 

うん、まぁ、普通に考えてiPhoneみたいなちっちゃい画面で、B5原稿をやろうということがそもそも無謀だったんですねHAHAHA

 

で、原稿やるならアイビスペイント以外にも触ってみようかなって思ったんです。が。

結局使い慣れたものに帰ってくるのは私の性なんでしょうね…きっと…

石橋を叩いて叩いて叩いて渡らない、時々渡ってみる私…ただのチキンです。゚(゚^ω^゚)゚。

 

 

はっ…

気付けば思いの外長くなってしまったので、実際の使用感については次回にしようと思います…

すみません…。゚(゚^ω^゚)゚。

 

では、また次回( Ꙭ )/''

無料マネーセミナーに行ってみたよ

 

(ノ ̄ω ̄)お晩です、こいとです。

 

色々下書きに書き溜めた記事はあるんですけど、今回はタイトルの通りマネーセミナーに行ってみましたので、そのレポでも。

ネタは新鮮なものがいい🍣

 

因みに、私が行ったのはスクロールさん主催の女性のみのマネーセミナーです。

 

まず恐らく皆様気になってる諸々への勧誘や、商品の反則は、ほぼありませんでしたd(˙꒳​˙* )

まぁ、私も多少そう言うのがあっても仕方ないよなぁ~ってスルーする気満々だったんです。

無料なんだしって。

そういう意味では、いい意味で裏切られました(笑)

 

このセミナーに参加した動機ってったら簡単です。

私もそこそこにいい歳の女なので、お金のことって段々気になってくるわけです。

このままだと年金確実に貰えないだの、給与はあがらないだの、税金は更にあがるだの、不安要素しか無いわけです。

少なくとも個人的には不安しか無かったんです。

子供欲しいとか言ってる前に、自分達が生きていけないなら育てられない。

 

なので、このままこわいな~こわいな~なんて某淳二氏の様に言ってる場合じゃないぞと。

何か行動しなければ、と。

 

講師の方も仰っていましたが、日本ってお金の教育全然してないですよね。

海外では投資の勉強とかを小学生からする、と仰っていました。

日本はお金の話をすると汚い印象を持たれますよね、とも。

 

生きていくのに必要なのに汚いも何もあるかって話です。

お金が必要のない世界で言うなら別ですけどね。

 

お金の勉強って一朝一夕で理解できるものでは無いと思うんですけど、このセミナーでは約2時間の時間の中で、お金の知識の入口を教えてくれるような、そんな内容でした。

 

お金を増やす

お金をつかう

お金をまもる

 

このざっくり3つについて、お金の知識ほぼゼロの私でもわかりやすく教えていただきました。

 

私が特に印象的だったのは老後にかかるお金が予想以上に大金だったこと…

動き出すのに早いに越したことはないなぁ…って感じましたね…( ˊᵕˋ ;)

 

あと、途中で簡単な認知症テストってやつをやったんですが、認知症認定されたらどうしよう…とめちゃくちゃ怖かったwww

(特に問題はありませんでしたwww)

 

元々、しっかりお金のプロのファイナンシャルプランナーの方に色々お話を聞いてみたいと思っていたので、講師の方の無料個別相談もついでにちょちょっと予約してきました!

予定表になかった日程にも笑顔で柔軟に対応していただけました…優しい…( ⸝⸝⸝¯ ¯⸝⸝⸝ )♡

 

余談ですが途中で出されたマカロンがどちゃくそ美味しかったです

カロンとかwww女子女子過ぎて食えんわwwwとか草生やしててごめんなさい

 

 

では、また( Ꙭ )/''

私と絵

 

(ノ ̄ω ̄)こんにちは、こいとです。

 

毎日1記事目標にしまーす♡とか言ってた癖に、初回から自己紹介時のフラグを華麗に回収してしまいました(白目)

 

こんなんで大丈夫なんすかね…

まぁ、気を取り直して行きましょう(;´T`)

まだ1度もこのブログには私のイラストは載せていませんが、今回は私の絵のことについてつらつら書いていきたいと思います。

あ、アイコンのナーサリーは私が描いたものです、参考までにヽ(´▽`)ノ

 

 

私が絵を描き始めたのって言うと、ほぼ物心着いた頃からずっとです。

自由帳やら学校の机やら配布されたプリントやら(※ダメです)…何かしら描いてました。

自作の漫画なんかもド下手で意味不明な内容ながら書いてたなぁ…

そしてそれを父に読んで貰っていた過去…なんて恥ずかしい…

 

本格的に(?)絵描くのって楽しい!ってなったのは忘れもしない中学三年の頃、受験だなんだとみんなが騒ぎ始める少し前辺りに転校してきたとある女の子がきっかけでした。

 

その子はだいぶ卑屈な子で、友達づてに聞いていただけの話だと、めちゃくちゃ嫌な印象しかありませんでした。

友達に勉強を教えて貰っているのにどうせ出来へん、とか突っ撥ねるような感じだったらしい( ˘ω˘ )

 

そんな「絶対仲良くなるのとか無理ぽ」と思っていた子と思わぬ縁を結んだのは、当時どハマりしていたテイルズでした。

いや、人生ってどこでどう縁が結ばれるか分からないですね~

 

私は狭く深く付き合うタイプなので、意気投合してからはずっとその子とべったりでした。うーん若い(ババみ)

毎日一緒に帰ったりするうちに、絵を描く子だという事を知り、描いた絵を見せてもらうことが出来ました。

 

エッ…めちゃくちゃ上手い:(´◦ω◦`):

 

その時、文字を思わず斜めにしてしまう程の衝撃が私に走りました。

当時絵を描く友達が身近に居なかったってのもあったと思うんですが、自分の絵しか見てこなかった私の目にはとても魅力的に映りました。

 

所で中学生って、オタクになるか非オタクになるかの分かれ道だと思いません???

 

残念ながら大人になるにつれて、縁は途切れてしまいましたが、今もその友達の絵は、自分では表現出来ない個性があって素敵だったなと思っています。

 

そこからはもう目くるめくお絵描きライフの始まりです。

今までの人生を振り返っても、あんなスピードで絵を描き続けた日々はなかった。

今あのスピードが欲しい(切実)

1日多い時は2、3枚は描いてました、クオリティはお粗末な感じですが。

(夜中じゅう学習机に向かう私を見て、不真面目な私が珍しく頑張って勉強していると感心していた両親が居たことをその時の私はまだ知らない)

 

その子、2次イラストも描いてたんですけど、実はオリキャラ沼の住人だったんですね。

まぁ、引きずり込まれますね、無垢だし(絵的な意味で)

 

あの当時は凄まじいスピードで絵を描いていた、と言いましたが、凄まじいスピードでオリキャラキチになっていた頃でもあります。

何においてもオリキャラオリキャラ

日常生活にもオリキャラを重ね、〇〇(オリキャラ)の幻覚が見えた!だの騒ぐ日々…

もちろんその頃の恋のお相手は彼女の生みだしたオリキャラです。

絶対ここがルーツだよ今夢女になってんの!!!!(原因解明)

 

もうね、率直に言ってもはや病気でした(真顔)

うーん、若気の至り!!!!

 

ただ、頭はおかしかったんですけど、本当に楽しかった。

描く量が技量を高めるって話聞きますけど、彼女と出会ってからの数年間が1番伸びた頃だと思っています。

だって1か月前の絵がバランスキモイ恥ずかしくて見れないとか言ってたからね。

お互いのイラストを見せあえて、褒めあえて、あの瞬間、自己啓示欲が凄まじく満たされていました。

ネットというある意味無限の評価が期待できる海に染まったから、自己啓示欲に際限がなくなってしまったのかなってのはまぁ…ちょっと感じますが…( ˊᵕˋ ;)ウフフ

 

そんなこんなで、彼女との出会いがあったからこそ、今の絵を描き続けている私が居るのだと思っています。

 

今もどこかで元気にしてるといいなぁ、と思います(*˘︶˘*)

 

 

では、また次回( Ꙭ )/''